2017-01-27 死と Diary 死は訪れるもの そう思えるようになったのは 狭心症の診断がされたとき そんなにショックじゃなかった 不整脈を放っておいたツケだろうなと思った 薬物療法をしてなかったら今頃どうなっていたのだろう? 長生きなんて子供のころからどうでもよかった ただ子供ですから死を意識しても死から逃れたいという意識はどこかにあった はじめから死とともにあるのだけれど どうも大いなる死というものが頭からこびり付いて離れない