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2016-04-01から1ヶ月間の記事一覧

Nine Inch Nails - Dead Souls

魂の死 世界にはびこる 生きたまま土の中に埋められたかのような環境 がんじがらめ ここに縛り付けるなにか 魂の進化を拒むもの そうコントロールできなくなるから

Private Universe

Private Universe Crowded Houseです。 この曲を聴いていてときと 現在が似ているが まあ鬱と不整脈はあったが どうすることもできない なにがが働いている それはとても窮屈でもある それすらも超えてあるべきなのでしょう

Stina Nordenstam - I See You Again.

体がなんだかふわふわして 体調が悪いのかなんなのか 1日が半分寝て半分起きている 暑くなったためかな 夏になると余計に体調不良になる 夏は気を付けないと危険だな

考える

これまでを考える 幸福とは程遠い 手にすることもできたろうに 手を伸ばさなければ届きもしない なんのために生きてきたのか そんなことを考える時間はいくらでもあった 考えるよりも行動できる頭の切り替えができなかったな 鬱の波があったがそのことはわか…

シャットダウン

夕飯を食べてから 凄まじい眠気 テレビはついてた 音楽も鳴っていた さっき意識を取り戻した感じた なんだろう心臓が痛いわけじゃない 意識はあるけど動けない

虚血性心疾患

なので心臓はもうすでにおじいちゃん 医者に生活を改めないと死ぬよと宣告された 早2年くらいになります もちろん薬物療法は継続中 毎日きちんとお薬を飲んでいます 血圧のチェックもかかしてません 疲れているときは忘れますが 突然死が訪れないことを願い…

Killing Joke - Pandemonium (HQ)

Killing Joke - Pandemonium (HQ) 寝るときによく聴いていた音楽 よく寝れるなと言われますが寝れるのです Babymetalを聴いて寝たら起きてしまいそう 甲高い声が眠りを妨げます でも非常階段のJUNKOの声はもっと高周波ですが なぜに眠れるのかそれはわからな…

Buckethead - Ghost

気にかけられなくてもいい どうでもいい そんな子供に未来は絶望の塊 存在が鬱陶しくて消滅すればよかったのに 存在を掻き消すほどに人はもがき苦しむものです いらない存在を肯定できるはずもなく 幽霊でいい・・・存在しなくていいなら 幽霊ですら面倒なこ…

死にかけた人

そんな人がいたが腎移植後の経過よく 嫌われ者世に憚るというとおり 呆れるくらい元気なのようです 生きようとする意志の強さに わたしなんかよりも強い生命力がある わたしの生命力は人一倍ありません 国が国だったら一番先に死んでいたことでしょう それで…

Ommadawn part.1 - Mike Oldfield

Ommadawn part.1 - Mike Oldfield (1975) 寝るときによく聴いている なので最初の曲を聴いている途中で意識を失う ときどきアルバムをきちんと聴くと変な感動がある 寝るまでが時間がかかるな といっても音楽を流して暗くするとしばらくすると寝てるのだけど

Cat Stevens - Time

前田健さんと同じ病気 ただ不整脈から確実に狭心症に移行していたはず 病院には定期的に通っていたらしいですが そういえば私も精密検査しなければ狭心症だとわからなかったでしょう ああいう風に突然死を迎えることもあると医者にも釘を刺されていた 無理を…

魂の無駄遣い

山本精一さんの羅針盤の歌詞が耳に入った 魂の無駄遣い なんだかわたしの人生そのもの 魂がくすんでいるような気がする 生かされているとは思えない 魂もぼやけてるな 全体を見るとなにもかもコントロールされすぎて恐ろしいが ひとつの方向しか示せないから…

Blue

映画のサントラなのだけど 肝心な映画を見ていない レンタルショップになかったような気がする けれど音楽は好きなのです あまちゃんもボーカルはいらないけどインストは聴いていみたい

キセル ー いつまでも

キセル ー いつまでも いつまでも続く人生が まるで悪夢にしか思えなくて 立ち尽くしながら佇んでいた 呼吸をしているのに苦しいのだ 生きることは苦しいのか 苦しいことも多い それもまた生きているということ

消失感

この感覚が日常でした なにもない それでいい 在ることが不思議でもあった 死ななかっただけでも十分なのかもしれない 愛とは無縁だったはず そして愛とは何の関係もない生活に戻った ただそれだけのこと 失ってもいないのに失っていたころ 絶望があまり高く…

McDonald and Giles "Flight Of The Ibis"

Roy Harper - These Last Days

ロイ・ハーパーはいろんな人に影響を与えている人で というかそんなこと知ったのは音楽を知って随分と後のこと ピンク・フロイドでボーカルをとったことは知っていたが そんなときたまたまロイ・ハーパーの再発アルバムを手にしたというのもある 聴き始めて…

孤独を考える

独り者だし 病気を抱えてもいる 長生きしても困る 介護を考えることはできない 死というものが現実的でもあるのだ 孤独死をなくはないのだ そんな先でもないので考えるが 考えたところでどうにもならない 家庭はもてないだろうとは思っていた 精神が早い段階…

想い出波止場 - ホワイト・アワー

インストですロックかな? そういえば想い出波止場の金星はCDの棚にある 想い出したので棚から引っ張り出して聴いてみる いいアルバムです誰にもわかりやすいアルバムじゃないけど でもこの曲のタイトルがホワイト・アワーなのはどうしてなんでしょう?

Clammbon - "Contrast"

この歌詞のような感覚が薄れている 自分のありようによって変わるものなんですね 取り戻す自分はわかりません それだけ非人間的なのかなと思いますが それはそれでいいのだと思います 生きることは続けてます ただ生きているだけじゃないかと言われても その…

Duncan Browne "Ninepence Worth of Walking"

いつからかどこか遠くへ ここにいることがそれほど重要じゃなくて 重要じゃないからこそここにいる まるで問答のような奇妙な自己完結 終わりを感じるのに終わらない それもいつかは終わるのだけど 感覚的なところで生息している なので言葉にすると同じ戯言…

夏嫌い/キセル

寒くなったり暑くなったり 少しずつ暑くなるのでしょう 夏は本当に嫌い 動けなくなるから ゆるく生活するようにしてます がんばりすぎると倒れてしまうので 水分も補給しないと血管が詰まる心臓の

やみ

闇か病み どちらもだ 暗闇にはいない かといって私的に圧力をかけている ここは戦場じゃない 闇を抱えることはないが それを人は察知する なのでそれはどうしょうもない わたしの闇が深かろうが浅かろう なんの関係もないのだ

体調が悪い

気温差からか身体が重い 明日は休みだったが昼から少しでないといけない 確実に身体が弱っているようだ 夏に向けて体調管理がちゃんとできないとそのまま死へつながりかねない 心筋梗塞になりたくないな 冠動脈の枝葉の狭窄は詰まらないようにすること現状維…

Renaissance*Black Flame

Renaissance*Black Flame [remaster] ルネッサンスそういえば買った なぜか寝かせてしまう今日この頃 あらためてきちんと聴いている プログレですか?そうかもしれませんが そういう意識しては聴かない 静止画が気に入ってのでそのまま貼り付け わたしの原風…

Prince - Purple Rain

亡くなるには57歳かまだ若いですね それにしても次々によく耳にしてた人たちが亡くなっていく それだけロックの人たちも年を重ねているのでしょう プリンスはビジュアルは嫌いで音楽は嫌いじゃなかった それほど熱烈なファンではありませんでしたがアルバム…

自由

自由とは? まずわたしの足枷はわたし 自由から遠ざかるようなもの 自由といえば自由の身 束縛されることもない 孤独はずっとなので変わりない 想う人がいたときは少し違ったが このときはわたしも人なんだと不思議だった いろんな病名を当てはめることは簡…

The Durutti Column - Messidor

自分のこと 嫌いだったよ 好きにはなれなかった 自分のことを考えなくするため 音楽を聴いていると少し暗鬱を薄らいでくれる 自己否定からはじまる自己認識はつらいものがある

Bôa - Duvet

アニメLainの主題歌 でもアニメの曲という感じではなかった だから好きだったんだ 映像が重いだけにこの曲は救いでもある もうバンドは活動していないのかな?

ツツジ

街路樹としてよく植栽されていた 新しくできた道路にはアイビーが植えられていた たぶん予算がないのと剪定代を抑えられるからかなと思った