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a kind of hush

カーペンターズを取り出してきて聴いていた
その前が無茶苦茶サイケデリックだったので・・・・
激しく揺れる音楽とやさしく囁く音楽どちらもいいです
ヘビメタ聴いてポップスを聴くのもおかしくはない
でも子供のころはカーペンターズビートルズサイモン&ガーファンクルなのです
ラジオにテレビにあらゆるところから鳴っていたので
それに今聴いても印象的なメロディーが耳に残っているようです
a kind of hushのアルバム裏ジャケットのカレン・カーペンターは虚ろな笑いをしています
表の満面のつくり笑いが何だか切ないな
このアルバムで一番有名なのはやはり「青春の輝き」なんでしょうね
なのに寂しげに聴こえてしまうのはどうしてでしょう?